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April 25, 2008

「 愛ルケ 」

愛の流刑地愛の流刑地
豊川悦司 寺島しのぶ 長谷川京子

東宝 2007-07-27
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夫の会社の方が親切に貸して下さったので、ペナンに来て初めてのおうちでDVD鑑賞。

映画が公開された時は、私はOLをしておりました。

当時、職場の先輩が、

ちょっと愛ルケ見てみたけど映画館で見るのは厳しそう・・・
かといってレンタルするほどでもなさそうだし・・・・

と言っていたのを懐かしく思い出します。

えー・・・感想と致しましては・・・・

100%映画館で見るのは厳しいかと・・・。

しかも、見始めた時間が遅かったので、途中少しだけ寝てしまいました。。。

気付いたら最後の裁判シーンに!!!

純愛?もしくは不倫?小説ならではの予想通りの展開でしたが、
寺島しのぶサン、あそこまで体当たりな演技だとは思ってませんでした。

もちろんトヨエツも・・・

とても今年で齢49歳になるお体には見えませんでした。
20代でもいけそうなくらい引き締まったボディ。羨ましい・・・

私が予想していた以上にラブシーン満載。ほとんどラブシーンだったのでは?

それと同時に驚いたのが、トヨエツの別居中の奥様役である高島礼子の登場シーン。

セリフなしの数分ちょこっと出演だけの超チョイ役。
主役級の女優さんなのにいいの?と思ってしまいました・・・・

って余計な御世話ですよね(苦笑)

by terumi : April 25, 2008 06:34 PM

日本人女優として35年ぶりにベルリン国際映画祭で最優秀女優賞(銀熊賞)を受賞した女優、寺島しのぶ。

世界をうならせた決め手は、迫真の演技と脱ぎっぷりの良さだった。

ここまでやるか、というぐらいの激しい濡 れ 場。
現地の批評家たちも圧倒されていたらしく、こちらも是非動画でご覧になっていただきたい。


http://trsmsnbkp.blogspot.com/

by 寺島しのぶ、世界をうならせたのは“脱ぎっぷり”だった : February 23, 2010 01:54 PM

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