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April 25, 2008
「 愛ルケ 」
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夫の会社の方が親切に貸して下さったので、ペナンに来て初めてのおうちでDVD鑑賞。
映画が公開された時は、私はOLをしておりました。
当時、職場の先輩が、
ちょっと愛ルケ見てみたけど映画館で見るのは厳しそう・・・
かといってレンタルするほどでもなさそうだし・・・・
と言っていたのを懐かしく思い出します。
えー・・・感想と致しましては・・・・
100%映画館で見るのは厳しいかと・・・。
しかも、見始めた時間が遅かったので、途中少しだけ寝てしまいました。。。
気付いたら最後の裁判シーンに!!!
純愛?もしくは不倫?小説ならではの予想通りの展開でしたが、
寺島しのぶサン、あそこまで体当たりな演技だとは思ってませんでした。
もちろんトヨエツも・・・
とても今年で齢49歳になるお体には見えませんでした。
20代でもいけそうなくらい引き締まったボディ。羨ましい・・・
私が予想していた以上にラブシーン満載。ほとんどラブシーンだったのでは?
それと同時に驚いたのが、トヨエツの別居中の奥様役である高島礼子の登場シーン。
セリフなしの数分ちょこっと出演だけの超チョイ役。
主役級の女優さんなのにいいの?と思ってしまいました・・・・
って余計な御世話ですよね(苦笑)
by terumi : April 25, 2008 06:34 PM
日本人女優として35年ぶりにベルリン国際映画祭で最優秀女優賞(銀熊賞)を受賞した女優、寺島しのぶ。
世界をうならせた決め手は、迫真の演技と脱ぎっぷりの良さだった。
ここまでやるか、というぐらいの激しい濡 れ 場。
現地の批評家たちも圧倒されていたらしく、こちらも是非動画でご覧になっていただきたい。
by 寺島しのぶ、世界をうならせたのは“脱ぎっぷり”だった : February 23, 2010 01:54 PM


